3月25日火曜日: 収蔵の「曹全碑」出版 

カテゴリ: 金石‧拓本
投稿者: hanhetang
 先日収蔵の「曹全碑」が出版しました。「因」字未損本で、蒋租詒旧蔵で、茶陵潭氏による題箋、最後に呉昌碩や謝伯殳の跋文があります。





1月25日金曜日: 上田真三先生所蔵陶文

カテゴリ: 金石‧拓本
投稿者: hanhetang
カテゴリ: 学術論文
投稿者: hanhetang
陸宗潤

中國書法與繪畫的曆史很悠久,早在原始社會人們就已經在岩山、陶器、木板上開始書寫符號與繪制圖畫,戰國時期紡織業的發展,為書畫藝術和裝潢技術的發展提供了空間,本文所述的中國書畫的範圍,只限定在書畫于紙質與絹質的卷軸書畫,而不包括陶畫、岩畫、板畫等書畫藝術品。

縑帛書畫的出現使折疊式的裝幀形式得以應用,到漢朝發明造紙技術以後,又為紙質書畫的出現開拓了廣闊的前景,縑帛、紙質書畫的問世對中國書畫藝術的發展起了極大的作用,也為中國書畫的裝潢技術的出現和發展提供了可能。絹質與紙質的書畫繪畫作品質地柔弱,裝潢成了書畫的一個必不可少的輔助部分,並逐漸發展成為獨立的保存保護、加固裝飾書畫的工藝體係,唐朝時定名為“裝潢”,明朝稱“裝裱”,現在把修理與裝裱分開,稱修復與裝裱,並把這門原屬于傳統工藝範疇的工作,歸為文物保存科學的範疇。

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1月20日日曜日: 瘞鶴銘校補

カテゴリ: 学術論文
投稿者: hanhetang
“大字無過瘞鶴銘”這是北宋著名書家黃庭堅對瘞鶴銘的書法藝術作的評價。瘞鶴銘摩崖石刻是中國書法發展史上,極為重要的研究史料之一。它既是書家習字的重要範本,也是金石考據家議論最多的版本。

對瘞鶴銘的校勘前人已有說法,散見於籍未成系統,唯近人 張彥生著《善本碑帖錄》、王壯弘撰《增補校碑隨筆》、馬子雲、施安昌著《碑帖鑑定》均有校勘專論,三著之說仁者見仁各有特色。本文不敢說集三家之長,而是在三家論說的基礎上作一些小小的補充,題目取“校補”二字即此意。校勘的方法先從出水前後銘石的變遷;水前本與水後本的見存字量及其分布著手;再根據存字的形態變化排列水前本、舊拓本、稍舊拓本文字變遷的過程三個方面,對瘞鶴銘的版本做一些基礎的調查工作,為金石研究同好提供參考。

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1月 5日土曜日: 金石・拓本欄の開設

カテゴリ: トピックス
投稿者: hanhetang
十数年前に金石拓本の立体感を守るために、新たな表具技術を研究開発が出来ました、そのきっかけで金石拓本の収蔵及び学術研究にも趣味になり、八年の研究でやっと瘞鶴銘の研究論文が出来上がりました。また最近本人所蔵の「最初拓曹全碑」が北京文物出版社によって出版されました、「瘞鶴銘校補」論文及び「最初拓曹全碑」の写真掲載があります。

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カテゴリ: トピックス
投稿者: hanhetang
2007.5月に台湾国立文化資産保存研究中心籌備處の主催で、2007年「国際博物館日」文化資産保存維護研討會を参加しました、そこで「中国書画修復的理論及び実践」発表しました、ご興味のある方はクリックしてね

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12月31日月曜日: 事務所が移転しました。

カテゴリ: トピックス
投稿者: hanhetang
移転先は、下記住所になります。
大阪市阿倍野区松崎町2丁目6-30 朝日プラザ阿倍野104室
詳細は、所在地マップをご覧ください

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